心に余韻を残すような時間

心に余韻を残すような時間がはじまります

たとえば、ルークやレイアに蝶ネクタイを着けてみたら…

その表情は、すこし誇らしげで、ふしぎと凛としていて、それでいて本当にかわいくてたまらない。

思わず写真を撮りたくなりました。同時に、誰かにも見てもらいたくなりました。

かわいくて、愛おしくて、癒されて、満たされて、幸せが心にとどまっている大切な時間。

まるで、心に余韻を残すような時間がはじまります。

エルエルポウズはぜひ、みなさまにも「心に余韻を残すような時間」をご体験していただければと心より願っています。

伝統のぬくもりが心に余韻を残す

『なぜ伝統なの?』とよく聞かれます。

ひとことで説明するのは難しいのですが、かんたんに世界中に繋がることができて、なんでも瞬時に手にはいる時代だからこそ、『人の心に響くもの』のような気がしています。

「手間がかかるもの」
「深みのあるもの」
「ふれて感じる感動」
「ひとの息づかい」など

そのようなものが、人の心に響いてくる。

なくても困りはしないものばかりかもしれませんが、もし、『ぬくもりを感じること』『こころが感動すること』など体験する機会があれば、生きること、暮らしていくことに潤いがはじまると思います。

これからの時代には、ますます、伝統の美意識や人間らしい温かみが大切になっていくのではないかと思っています。

エルエルポウズのちいさな伝統のある暮らしは、こころにぬくもりがある暮らしなのかもしれません。

次回は、「この暮らしの続きが見てみたいワクワク感」についてお話しします。

ブランドストーリー 2
こちらの記事は1分ほどで読めます