「何を書けばいいんだろう。」
「うまく書かなきゃ、と思うと手が止まる。」
そんなとき、この記事を開いてください。
そして、「わたしもそう思った!」と思える一文を、見つけてみてください。
そんな、あなたの本当の言葉、たったの一文が、多くの方の「なんか、いいね!」になると思います。
①出会う前の気持ち、 探していたときの気持ち
「うちの子に、なんか特別なものを着せたい。ずっとそう思っていた。」
「本物を贈りたかった。かわいいだけじゃなくて、本物を。」
「日本らしい、和の美しいものを探していた。ずっと。」
「誕生日に、心に残るものを贈りたくて。今年はこれにした。」
「人とかぶらない、わたしの子だけの特別を探していた。」
「見たことあるようで、見たことない。そういうのが好きで探していた。」
「なんか、他と違う。そう思って、手が止まった。」
「これ、ちゃんとしてる。直感でわかった。」
「いつか買おうと思っていたものを、やっと買った。」
「だれかが着けているの見てて、ずっと、気になっていた。」
「おともだちの投稿を見て、あこがれていた。いつか自分もと思っていた。」
「この子のために、本気で選びたかった。妥協したくなかった。」
「早く届いてほしくて、毎日追跡していた。」
「ずっとほしかったものが、やっと手元に来た。」
② 届いた瞬間
「箱を開けた瞬間、あ、と声が出た。」
「梱包が丁寧で、開けるのがもったいなかった。」
「プレゼントみたいだった。自分へのプレゼント。」
「思ってたより、ずっと本物だった。」
「布の質感が、全然違った。手に取った瞬間わかった。」
「軽い。でも、しっかりしてる。こういうのを探していた。」
「これは大切にしたい、と思った。捨てられないやつだ。」
「買って良かった。本当に、買って良かった。」
「この値段の意味が、手に取ってわかった。」
「写真で見るより、ずっときれいだった。」
「産地のものが届いた、と思ったら、なんだか嬉しかった。」
「日本製って、こういうことか、と思った。」
③ ペットに着けた瞬間
「かわいい!が止まらなかった。」
「思わず声が出た。この子、なに?ってくらいかわいかった。」
「写真を撮りまくった。全部保存した。」
「誰かにすぐ見せたくて、家族を呼んだ。」
「この子、いつもより凛として見える。不思議。」
「なんか誇らしかった。この子のお母さんで良かった。」
「似合いすぎて笑った。こんなに似合うとは思わなかった。」
「この子に、本物を着せられた。それだけで満足だった。」
「大切にしてあげている、という気持ちになった。」
「この子が、もっと愛おしくなった。着けるたびにそう思う。」
「友達に「どこで買ったの?」と聞かれた。もちろん教えてあげた。」
「投稿したら、反応がいつもより全然多かった。」
「みんなに自慢したくなった。この子のこと、布のことも。」
「正絹って、こんに光るんだ。部屋の中でも輝いていた。」
「金襴のリボン、想像よりキラキラしてて、でも、すごい品があった。」
「播州織のバンダナ、コットンなのにこんなに上品なんだ。」
「保多織って初めて知ったけど、さわった瞬間に好きになった。」
「和柄なのに、うちの子に似合う。むしろ和柄の方が似合う。」
「ハレの日じゃなくていい。毎日着けたくなった。」
「なんか、とても楽しくなった。」
「いままでのいろいろな想いがこみあげてきて、感動した。」
「こういう体験を、ずっとしたかったんだとわかった。」
「こういうコミュニケーションもステキだと思えた。」
④ 時間が経って
「まいにちが、記念日でもいい気がした。」
「この子との時間が、もっと愛おしくなった。」
「おしゃれするのが生活の一部になった。朝、着けるのが楽しみになった。」
「季節が変わるたびに、新しいのが欲しくなる。困る。」
「次も絶対ここで買う。もう決めている。」
「友達にも教えた。喜んでくれた。」
「プレゼントにも使っている。喜ばれる率が高い。」
「誕生日に、また贈った。毎年の定番になった。」
「このリボンと一緒に、思い出が増えていく。写真フォルダがいっぱいになってきた。」
「大切に使うから、思ったより長持ちしている。」
「新しいものも、去年かったものも、どれも流行り関係なくて、すごくいい」
「何年も使っているのに、飽きない。むしろ愛着が増した。」
「和の世界を少しずつ知れていて、嬉しい」
「着物好きの家族とのコミュニケーションにもなっている」
⑤ 贈った人は、こんな気持ち
「大切な人の大切なペットに、本物を贈りたかった。」
「ありきたりじゃないものを贈りたかった。」
「喜んでもらえる顔が、目に浮かんだ。その通りだった。」
「「こんなの初めて」と言ってもらえた。それが嬉しかった。」
「センスを褒めてもらえた。」
「贈って良かった。本当に、贈って良かった。」
「自分も欲しくなって、結局、自分の子にも買った。」
「遠くに住む友達に送った。開けた瞬間に電話が来た。」
「ペットを飼っている人へのプレゼントは、ここ。かぶらないから。」
「包装も素敵で、そのまま渡せた。」
「そのとき、どう感じたか」それだけを、じぶんらしく書いてみてください。
愛らしい人の、すなおな言葉、きっと、だれかに刺さります。
引き続き、エルエルポウズをよろしくお願いいたします。